REINHARD PLANK

2003年ウィーンで帽子のリメイクを始める。2005年古典的・伝統的な製法を求めイタリア・トスカーナに拠点を移し、同年のピッティ・ウォモに参加、帽子デザイナーとしてのキャリアを本格的にスタート。伝統と革新、クラシックな中にもモダンな雰囲気を併せ持った帽子を提案。